ご準備いただいた演題に関する内容を登録画面(Googleフォーム)からweb上で入力してください。一度登録した情報は7月31日12時の登録締め切りまで修正することが可能です。
登録画面は下記URL(Googleフォーム)またはQRコードからお進みください。
一般演題登録
登録期間
2026年5月7日(木)~7月31日(金)12時までです。
演題登録について
| 演題内容 | 内容が「実践報告」または「研究報告」である一般演題を募集します。 登録演題は発表時点で未発表のものに限ります。 |
|---|---|
| 登録期間 | 2026年5月7日(木)~7月31日(金)12時 |
| 演者資格 | 筆頭演者及び共同演者は日本産業看護学会正会員または賛助会員に限ります。 入会申し込みについては、日本産業看護学会入会案内でご確認ください。 https://www.jaohn.com/admission 入会手続きが未完了の時点で演題登録を希望される方(共同演者を含む)は、会員番号欄に仮として「999」とご入力ください。 |
| 事前参加登録 | 発表者は、演題登録を行う前に事前参加登録をお済ませください。 一般演題登録費として1演題につき3,000円(不課税)が別途必要です。 事前参加登録をしたうえで、演題登録料3,000円(不課税)をお支払いください。 演題登録期間終了の7月31日(金)12時までには支払いをお済ませください。 |
| 演題数 | 1人につき1演題とします。ただし共同演者としての連名での参加はこの限りではありません。 |
| 発表形式 | 発表形式は、示説(ポスター)のみとなります。 |
| 演題受領 | 演題登録が正常に完了すると、完了した旨のメールが自動送信されます。このメールをもって、受領通知とします。 自動送信されたメールは、登録期限までの間の修正・変更に用いますので大切に保管ください。 |
| 演題の取り消し | 演題登録後の取り消しは、日本産業看護学会第15回学術集会代表のメールアドレス info@2026.jaohn.com に一般演題の取り消しが分かるようにご連絡ください。但し、演題登録料の返金には応じられませんのでご了承ください。 |
| 優秀演題賞 | 研究推進を目的に優秀演題賞選定や表彰式を予定しています。 後日ホームページ上で詳細をお知らせする予定です。 |
事前参加登録とお支払いはこちらからお願いいたします。
事前参加登録抄録について
| 抄録の様式 |
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●抄録の本文は、実践報告の場合は【目的】【内容】【成果】【今後の計画・課題】【倫理的配慮】【利益相反】、研究報告の場合は【背景】、【目的】【方法】【倫理的配慮】【結果】【考察】【利益相反】等、構造化して記載してください。
●演題名は40字(全角)までとします。 ●本文の文字数は、1,000字までとします。【目的】【背景】等の項目も全て含めた文字数制限となります。 |
演題登録方法
| 採否・演題登録番号等の通知 |
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| 登録された抄録を査読し、採否、結果や発表形式等を筆頭演者にメールで連絡します。場合によっては修正をお願いすることもあります。なお、このメールで演題登録番号も通知します。 |
利益相反について
抄録への記載
日本産業看護学会の学術活動の利益相反(COI)に関する指針・規程等に基づき、抄録本文の末尾に【利益相反】と見出しを付けて、利益相反の有無と、その詳細について記載してください。
下記ボタンより、指針と規程の内容をあわせてご確認ください。
発表ポスターへの記載
COI状態なし様式
COI状態あり様式
発表形式について
発表形式は、示説(ポスター)のみとなります。
現地会場にポスターを掲示してご発表ください。座長が進行し、1演題あたり3分発表、2分質疑応答とします。ポスターサイズなど詳細を記載した一般演題発表要領は、採否連絡後に案内いたします。
演題登録時の注意事項
演題登録は筆頭演者が代表して実施してください。
| 筆頭演者 | 筆頭演者(採否連絡先)の基本情報として、メールアドレス、筆頭演者氏名、所属、電話番号、会員番号を登録ください。 |
|---|---|
| 学会加入確認 | 演題登録には、筆頭演者・共同演者の全てが日本産業看護学会の正会員・賛助会員であることが必要です。 事前に会員または入会予定であることを画面上で確認させていただきます。 |
| 共同演者 | 共同演者の氏名(漢字・カナ)、所属(部署まで)をご記入ください。画面上では5名分しか入力ができません。6名以上となる場合は画面上の指示に従い5名目の枠内に番号と共に未記入者分をすべてご入力ください。 |
| 演題名 | 報告種別を選択のうえ、全角40字以内でご入力してください。 |
| 抄録本文 | 文字数は、1,000字以内とします。図表を入力することはできません。予め1,000字以内で作成したテキストを事前にご準備いただき、画面に貼付されることを推奨いたします。 実践報告の場合は【目的】【内容】【成果】【今後の計画・課題】【倫理的配慮】【利益相反】、研究報告の場合は【背景】、【目的】【方法】【倫理的配慮】【結果】【考察】【利益相反】等、構造化して記載してください。 なお、倫理的配慮については以下を参考に記述してください。
(1)研究倫理審査委員会の承認を得ている場合 記載例:
●人を対象に行った研究(実践)の場合
●組織体制の構築や業務改善など、人が対象でない研究(実践)の場合
●その他 |